HULS GALLERY TOKYO

加藤亮太郎 / 椿手酒呑(一点物)

¥22,000

税込

素地に鉄釉と灰釉を掛け合わせて作られる椿手。釉の濃度の違いにより、黄褐色、赤茶色、焦茶色、黒などさまざまな色が出ています。名称の由来は不明ですが、斑になった釉薬の中に赤い椿が咲いているように見えるからという説もあります。
  • 地域: 岐阜県・多治見市
  • 作家: 加藤亮太郎/幸兵衛窯
  • 素材: 陶器
  • サイズ:φ70 × h45mm
  • 商品番号:K-5

<ご使用上の注意点>

  • 食器洗浄機、電子レンジ、オーブン、直火ではお使いいただけません。
  • こちらの作品は、作家の手作りによる一点ものです。

こちらの商品の別角度からの画像(高台、見込みなど)をご希望のお客様はギャラリーまでご連絡ください。

その他、ご質問・お問い合わせはinfo@hulsgallerytokyo.comまで。

在庫は残り 1 点です。

おすすめ商品

最近チェックした商品