作り手の声:陶芸家 渋谷英一さん・田原崇雄さん(JP ONLY)
HULS Gallery Tokyoにて2026年4月3日から15日まで開催された渋谷英一・田原崇雄 二人展『二つのまなざし』。山口県萩市を拠点に活動する渋谷さんと、長門市で活動する田原さんは、ともに現代の萩焼を牽引する陶芸家として注目を集めています。歴史ある陶芸の地でそれぞれの表現を追求する...
続きを読む30,000円以上のお買い物で送料無料
東京・赤坂/六本木にある現代工芸ギャラリー。茶器、酒器、皿・鉢、作家のうつわなど、常時200点以上の日本の工芸品を展示・販売しています。
営業時間:10:00 – 18:30(月−土)
HULS GALLERYでは、日常使いの急須や湯呑、見応えのある工芸作家の茶碗、その他プレートやトレイなど、上質な茶の時間を演出してくれる茶器を取り揃えています。
東京とシンガポールのギャラリーを通じて、一流のレストランに器を納めるHULS GALLERYならではの上質なうつわのセレクトです。特別な日だけでなく、普段使いにもお使いいただけるうつわを厳選して、取り揃えています。
HULS Gallery Tokyoにて2026年4月3日から15日まで開催された渋谷英一・田原崇雄 二人展『二つのまなざし』。山口県萩市を拠点に活動する渋谷さんと、長門市で活動する田原さんは、ともに現代の萩焼を牽引する陶芸家として注目を集めています。歴史ある陶芸の地でそれぞれの表現を追求する...
続きを読むHULS Gallery Tokyoにて2026年1月16日から31日まで開催中の岩佐昌昭 個展『寂静の景』。岩佐さんは、島根県出雲市にて寺院の住職を務めながら、唯一無二の表情と静かな佇まいが魅力の「陶胎漆器」を制作されています。HULS Gallery Tokyoでは初めてとなる今回の企画展...
続きを読む日々の器としての機能を備えながら、ささやかな遊び心と愛らしさを併せ持つ、安藤良輔さんの作品。自然の中からくみ取られた表情は、やわらかさの中にほのかな緊張感を宿す造形へと昇華されています。同じ型から生まれながらも、それぞれに異なる豊かな表情。その“似て非なる”かたちには、細部にまで真摯に向き合う...
続きを読むさまざまな質感へと変化する漆の美しさや面白さ。その魅力を伝えたいという思いから、冨樫孝男さんは多様な技法を発展させ、創意に富んだ作品を生み出し続けています。本展では、深みのある艶が美しい「会津玉虫塗」の新作を増やすとともに、金属のような煌めきをもつ「四分一塗」や、柔らかな表情の白漆など、多彩な...
続きを読む世に二つとない一点物の酒器は、古くから多くの蒐集家を魅了してきました。作り手と自然の調和によって生まれた作品の数々をお楽しみください。
⽇本各地の⼯芸品からギフトに最適な品を厳選し、個⼈の贈り物からコーポレートギフトまで、様々な贈答シーンにご活⽤いただける⼯芸品を紹介しています。ギフト商品は、水引、リボンラッピングのいずれかをお選びいただけます。
HULS GALLERY TOKYO
〒107-0052 東京都港区赤坂6-4-10 赤坂ZENビル2階
営業時間:10:00 – 18:30(月−土)
定休日:日曜・祝日
T.(Gallery) 090-1606-2641
E-mail: info@hulsgallerytokyo.com
https://hulsgallerytokyo.com
東京メトロ千代田線赤坂駅 7 番出口より徒歩3 分
都営大江戸線六本木駅から徒歩10分







