HULS Gallery Tokyo
樽田裕史 / 白ト青ノ 光芒 片口(一点物)
¥16,500
Tax included.
蛍手の技法を得意とする樽田裕史さんの新作「白ト青ノ」シリーズの片口。内側は艶やかな青白磁ですが、外側は無釉で白くマットな手触り。光を当てると、蛍手の繊細なラインがくっきりと浮かび上がります。
*2/28(土)まで開催中の樽田裕史 作品展『つくること、そしてこれから』展示作品
- 地域: 愛知県・瀬戸
- 作家: 樽田裕史
- 素材: 磁器
- サイズ: w85 × d80 × h92mm
- こちらの作品に箱は付属しません。
- 作品番号: 36
<蛍手>
素地を透彫(すかしぼり)にした後、その空間に透明釉を充填して焼成する技法。光を通して文様が浮きあがるため、蛍の光に例えて「蛍手」と呼ばれる。
<ご使用上の注意点>
- 食器洗浄機、電子レンジでご使用いただけます。
- 電子レンジを使用する際は、必ず食品を入れてください。何も入れずに使用すると、やけどや破損の原因になります。
- 急な温度の変化で割れやすくなりますので、電子レンジでの加熱後すぐに水に浸すなどはお控えください。
- オーブンや直火ではお使いいただけません。
- 手作業でつくられているため、一点一点風合いが若干異なります。
その他、ご質問・お問い合わせはinfo@hulsgallerytokyo.comまで。
- Area: Seto, Aichi Prefecture
- Brand: HIROSHI TARUTA
- Material: Porcelain
- Size: w85 × d80 × h92mm
- This product does not come with its own box.
Hotaru-de
An openwork technique to make cuts or holes that go right through biscuit and then apply transparent glaze to fill up the holes before firing again. It is called “hotaru-de” because the patterns shine through the light, compared to the light of hotaru (a firefly).
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